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会場レイアウトについて【10月6日会議】

 投稿者:ほりメール  投稿日:2011年10月 8日(土)03時46分21秒
返信・引用
  遅くなって申し訳ございません。先日の会議で会場レイアウトについて話合ったことをお伝えします。少し長くなりますがご覧ください。

■最初の展示スペース
作家:松井えり菜(平面)、キース・ヘリング(立体)
目的:これぞエネルギーという分かりやすく元気な作品を来場者の心をつかむ。
スペースの制約:壁にピクチャーレールとライトがあるため、平面を掛けるには向いている。それ以外のスペースは立体を置くくらいしか使い道がない(?)
★問題点:最初の展示スペースの使い道(本当に立体でいいか、柱の間に板などを設置して平面も飾れるようにするか、柱奥のガラス面にはカーテンを降ろすか)をどうするのか。

■突き進んで右の部屋
作家:草間彌生、(小谷元彦)(インスタレーション)
目的:人間のエネルギーのなかでも本能的でちょっとぞっとするようなエネルギーを展示する。
スペースの制約:完全に区切られた部屋なので他の空間と異なった雰囲気を作ることができる。壁面を使ったインスタレーションなどでうまく魅せることができるかもしれない。
★問題点:大きさ的には二人くらいの作家に担当してもらったほうがいいが、区切りなどがなにもないのでうまく合う作品を探せるか不安、作家の気持ち的にはどうなのか。

■メインスペースにつながる暗い部屋
作家:奈良美智(立体、陶芸)
目的:他の作家がかなり賑やかなものばかりなので、メインの前にメリハリが付くよう落ち着いた作品を展示する。静かなエネルギーを感じる作品を展示したい。陶芸など立体の作品を展示し、ライトをうまく当てて心の落ち着くような空間を作る。
スペースの制約:天井がとても高く密閉された空間で真っ暗にすることができる。(明るくもできるが、折角なので活かして暗い空間にして使いたい。)
★問題点:そもそも静かなエネルギーを感じる作品があるのか。静かな作品について他にどんな作品が挙げられるか、どんな見せ方ができるか十分に検討されていない。

■メインスペース(ガラスばりの吹きぬけ)
作家:藤浩志、荒木珠奈(インスタレーション)
目的:天井が高く広いことを活かして大きな作品を展示し来客者を圧倒する。参加型の作品を展示し来客者に何かを作っておいていってもらう、あるいは実際にモノを持ってかえってもらいたい。
スペースの制約:ガラス張りで外から直射日光が当たるので絵画などを置くことはできない。
★問題点:天井がかなり高く解放的なスペースなので大きな作品を置くことができそうだが、小さい作品はショボく見えるかもしれない。二人以上の作家の作品を展示することは確実だが、うまく調和する作品が探せるか。また、もし区切れるとしたら、どのような方法があるか。

■シアタールーム
作家:ヤン・シュヴァンクマイエル、束芋、石田尚志、山村浩二(映像)
目的:いくつかの映像作品を断続的に放映する。来客者が待ったり通りすぎたりしないように作品はひとつひとつ時間が短いものを選び、元気なエネルギーの作品も暗いエネルギーの作品も両方展示する。
★問題点:来場者が映像を見やすいような環境を作るにはどうすれば良いか。また複数の作家の作品をループさせることは適切な方法か?

■最後の部屋
作家:(オノ・ヨーコ)
目的:最後のシメとしてまとまるような作品を展示する。参加型の作品を展示したいという意見もあったがほぼ未定。作家ではなくエキプロのメンバーが作った何かを展示するという意見もある。

★問題点:最後の落とし所をどのような形で提示するのか。そもそも最後の小さなスペースに展示をどのようにするのか。どのような作品を置くのか。

全体の問題点:展示をみて本当にエネルギーを感じることができるか。展覧会としての筋は通っているのか。統一感はあるか?作家の選択は適切か。


月曜日の会議では今挙げた問題点について中心に話あっていけばいいと思います。特に最後に展示についてはほとんど何も決まっていない状態なのでどのように展覧会をシメとしてまとめるか考えなければいけないでしょう。
また、作家についてもより一層検討する必要があると思います。月曜の会議で作家担当に当たる人はできるだけ合いそうな作品を持ってきてください。また、その作家の作品のどんなところが、この展覧会に合うかもちゃんと説明できるようにしてくれば、なお良いと思います。
何か意見などがあれば、気兼ねなく堀に連絡してください。
村上さん、意見や直しなど、お願します。

各作家の画像など

松井えり菜http://www.erinamatsui.com/work.htm
キース・へリングhttp://www.nakamura-haring.com/
草間彌生http://www.yayoi-kusama.jp/j/information/index.html
小谷元彦http://www.roppongihills.com/feature/phantom_limb/
奈良美智http://www.tomiokoyamagallery.com/artists/nara/
藤浩志http://www.art-index.net/art_exhibitions/2009/10/toys_saurus.html
荒木珠奈http://www.arakitamana.com/installation.html
ヤン・シュヴァンクマイエルhttp://www.svankmajerjp.com/
束芋http://www.yaf.or.jp/yma/jiu/2009/exhibition/tabaimo/japanese/outline.html
石田尚志http://www.geocities.jp/office_ishidatakashi/j_works.html
山村浩二(映像) http://www.yamamura-animation.jp/body_j.html
 
 

(無題)

 投稿者:とだし  投稿日:2011年10月 4日(火)05時39分6秒
返信・引用
  今回、この企画展を運営する私たち、そしてこの企画展に出品する学生たちは、いわゆる「ゆとり世代」の子どもです。私たちは、エキシビション・プログラム10年目の節目となるこの企画展に向けて、当初「未来」というキーワードから話し合いをはじめました。しかし、そのとき私たちが改めて気づいたのは、私たちの世代が特徴的に、未来に対して懐疑的で、自分の将来についても無気力で、希望を持てず思考停止してしまっているという事実でした。それは、まるで平成という時代の閉塞感を象徴しているかのようでした。しかし、一方で私たちは次のことにも気づいてもいました。それが、単なる現実逃避でしかないということ。私たちは壁にぶつかる前から、そこから逃げているのだということ。そして、なにより私たちはアートの力を信じています。
そこから私たちは、ずっと「エネルギー」について考えてきました。「エネルギー」とは、言い換えれば、私たちの心からわきあがるやる気のようなもののことです。たとえば、人は友達が頑張っている姿を見て、自分も頑張ろうという勇気をもらうことがあります。大好きな人との会話は心が弾みますし、家族のさりげない一言が大きな支えになることだってあります。人とのふれあいが、私たちのなかで化学反応を起こさせて、現実と向き合う勇気を私たちにくれているのです。
思い返してみれば、私たちはずっと個人主義の物語を生きてきました。自分たちの個性を大事にすることを教えられてきました。でも、そういった私たちを支えてくれていたのは、友人たちや家族といった人とのつながりだったのです。
人はひとりではちっぽけな存在で無力かもしれません。けれども、人と人とが出会うことで莫大なエネルギーが生まれます。現代の若者に試されているのはその出会いを恐れない気持ちなのかもしれません。そして、作家と市民との出会いの場として建設されたアートラボにおいて、「未来」を形作っていくエネルギーを生み出したいと思いました。ただ、作品を見て終わりというのではなく、そこから、見た人同士、あるいは見た人と作家との出会いが生まれ、お互いの明日からのエネルギーに変わる。アートにはそれらを媒介する力があります。
  ★   ★
以上が、コンセプト文の案。
みなさんの反応待ってます。でないと、もう話が進まない。
手加えたいとこ、言って下さい。
全体的に反対だって言う人はスカイプしましょう。話しましょう。
 

どーしゅる。

 投稿者:とだし  投稿日:2011年10月 3日(月)20時59分59秒
返信・引用
  ●広報戦略・イベント運営

展覧会開催前のアートラボ・企画展周知と、企画展開催中の集客を目的として、
広報戦略・イベント運営両係で複数のイベント・ワークショップを企画しています。

★この件について、係が日曜日の会議で考えたこと。
企画展が「人とのつながり」と「そのつながりから生まれるエネルギー」という方向性から、
何か大勢の人が集まってできることをしよう、という感じになっています。
で、いま出てる案は
1、みんなでぬり絵をしよう。百人百色!
2、みんなで絵を描き、パズルにしてばらして、持って帰ってもらい、
企画展で持ってきてもらい、組み立てて完成。

複数回、WSやイベントはしたいので、どちらももっと煮詰めれば、実現させたいなと思うし
もっといいアイデアがあるという方、ひらめいたという方はご一報ください!!

また、エキプロはエキプロとして、僕たちの活動を周知できる映像作品やちらしを、イベントのまえに用意できたらいいな。


★この件についての村上さんからのアドバイス
WSするなら学校よりも、子供センターや保育園のほうが対応が柔軟。
橋本、相模原のイオンはイベントに好意的。
商店街も視野に。
ギャラリー横のビルイッツのスペースもイベント利用可能。
企業協賛は市内の町工場みたいなとこだと可能性高い。

★個人的に思ったこと
上記の町工場というのが、たとえばどういったものなのか、よくわからないのですが、
せっかく今回、野外のスペースや立体が映えるスペースが多いわけで、
そういう意味でなにかコラボというか、
町工場と協力して、できる作品や表現というのはないでしょうか?
 

10/2の臨時会議について

 投稿者:綾依  投稿日:2011年10月 3日(月)16時20分59秒
返信・引用
  10/2の臨時会議について報告します!


①柱は「人とのつながり」
②人間のエネルギ-
③「未来」要素はなし

:)①について
この内容は2つあって、1つは人が集まればすごい力になるよってこと
どこにでもありそうなテ-マだけど今考えてくれてるイベントがみんなで1つのものを作ろうって感じなので面白いかと
もう1つは、身近な人との繋がりの大切さに気づいてもらうってこと
こっちはほっこり系かな
今のところ2本立てだけどまた変更するかもです

:)②について
科学、自然、機械のエネルギ-はなしになりました
人間のエネルギ-だけに絞って考えましょう
ちなみに「エネルギ-」っていう言葉はまだ決定ではなく力とか他の言葉に変換するかもしれないのでもっといい案あれば募集中です!

:)③について
未来を作るためのエネルギ-について考えてたんですけどエネルギ-に重点を置いて話していたので未来に繋げにくくなってしまいました



★次の木曜日までにすること
・作家さん調べ
・タイトル


よろしくです!


 

補足

 投稿者:村上陽子  投稿日:2011年 9月30日(金)20時55分5秒
返信・引用
  まだまだコンセプトがつまってないのでそのためのメモ書き

なんのエネルギーをみせたいの?
人のエネルギー?(なら4つの分類は再検討すべき、1・2だけにしぼるとか)
身近なところのエネルギー?
そして1に重きをおきたいのならば、言いたいことは「人のつながりは大事だよ」ともとれる
コンセプト、分類分けに関してはもうちょっとつめないと矛盾してる気がする
 

9月29日エキプロで決まったこと

 投稿者:ほりメール  投稿日:2011年 9月30日(金)05時04分34秒
返信・引用 編集済
  ★9月29日エキプロで決まったこと★

長いけれど読んでね

●前回決めたテーマのまとめ直し
前回いくつかのテーマにエネルギーを分けたが、まとまりがないので四つのテーマに分類し直した。
1.あなたと私の間で生まれるもの(感情・愛・人とのつながり)
2.私の内なる力(欲望・願望・好奇心)
3.私たちが作り出す力(機械、科学)
4.私たちの力が及ばないもの(自然)
となりました。1が一番の盛り上がりになる予定です。

●コンセプトの変化
テーマのまとめ直し+また色々な意見が出て、コンセプトも変わりました。僕も正しく理解できているか不安だけど、大雑把にまとめるとこんな感じ。「人のエネルギーを展示することで、エネルギーとは何なのか気づいてもらう。そして、そのエネルギーとは未来への原動力なのかもしれない。」
もし、お手数でなければ、コンセプトについては他の人に聞いたほうがいいかもしれない汗

●10月13日プレゼンの件
プレゼンは10月13日になりました。そのための企画書作りをもう始めたいということで、申し訳ないけれど今日いるメンバーで企画書作りの担当を決めていまいました。
コンセプト:藤原、舘野
作品・会場レイアウト:馬場、千葉、品川、堀

今日来ていない人いない人には、できれば広報の方法について考えてもらいたい><
具体的には、アートラボはこれから開館する施設でまだあまり知られていないので、アートラボのことを伝えられるような事前ワークショップみたいなものを企画したほうがいいということです。実際に来てないと分かりづらいとは思うけれど、後でみんなでサポートできるので、とりあえず考えてきてほしいと思います。余裕とやる気があって立候補してくれる人は村上さんに連絡とエキプロ全体にも情報が伝わるように知らせてください。

●作家案決定
会場レイアウト・作家について少しずつですが、決め始めています。

1. あなたと私の間で生まれるもの
藤浩志(インスタレーション)
2.私の内なる力
ディエゴ・シン(平面)、中嶋寿挙(平面)、たかくらかづき(平面、立体インスタレーション)
3.私たちが作り出す力
山川冬樹(インスタレーション、音)
4.私たちの力が及ばないもの
?(未定)

まだ完ぺきには決まっていませんが、以上が今のところ展示を考えている作品です。
未定でこれから集めなければいけない作品は
・1のカテゴリーの作品で天井の高さを活かした大きな作品
・1のカテゴリーの作品で映像作品、できれば気持ちのほっこりするもの
・4のカテゴリーでできれば落ち着いた雰囲気のあるもの

もし何か良い作品があれば教えてください。


★次回10月6日エキプロまでにしなければいけないこと★

・展覧会タイトルを考える。
まだ決まっていないので、ひとり一つは必ず案を考えてくる。

・企画書を実際に作る
各担当者は自分の担当のところの企画書を実際に作ってみる。10月13日に企画書作りから始めると、時間がかかるため、みんなで持ち寄ったものを合わせて検討していったほうがよいと思う。

・スケジュールを確認しておく
6日の後にすぐプレゼンをやるのは不安なので、できれば13日までに、もう一度みんなで集まりたいので、スケジュールをとりあえず確認しておく。


まぁ、こんな感じかな。みんな、いろいろ大変だと思うけどガンバろー!
そして勝手に色々書いてしまってごめんなさい。愚痴とか文句とか悪口とかあれば、いつでも気軽に堀にお声かけくださいませ。
 

skype会議

 投稿者:ほのか  投稿日:2011年 9月 7日(水)23時44分11秒
返信・引用
  未来」について何度か会議をしましたが、
ここのところ話あいが堂々めぐりになり、
未来をテーマに展覧会を作っていくためのメンバーのモチベーションも下がっていたのが現状です。

そこで、この状況を打開するためにと何人かでスカイプ会議をしました。
その時の提案がいいのではないかとなったため、みんなで情報を共有するために投稿します。
ここに至るまでの未来についての話し合いについて、休んでいた人は活動報告をみておいてください。


未来という言葉について話し合っていくなかで「欲」という言葉が何度か出てきました。
そこで思いついたテーマ、「want」。
「want」には皆がしっているように<~したい、~がほしい、~になりたい(want to be a~)>
という意味があります。
人々が「want」の感情をもつとき、根底には何かが欠けているという意識があるはずです。
「want」を辞書で調べると原義は「欠く」であり、そこから派生して「欠く→必要である→欲する」となっていったと書いてあります。
「want」とはネガティブな状況、つまり、今はそうではないことがスタートにあるのです。

現状は震災などの自然災害や原発、世界的な不況など明るい未来を思い描くのは難しいかもしれません。
しかし、このネガティブな状況を嘆くだけで終わらせずに今欠けていることは何かと向き合ってみませんか。この展覧会がそのきっかけを提示し、見に来たひとがそれぞれの「want」を持つことができればそれは未来につながった瞬間になると思います。


自分自身納得できないところや具体性がないところがあるとは思います。
一つの案として次回の話し合いでこのテーマについてみんなで話してみたいとおもいます。



 

バンブーダンス 31日の会議

 投稿者:ほのか  投稿日:2011年 8月 3日(水)11時54分1秒
返信・引用
  館野帆乃花です。

遅くなりましたが
31日の臨時会議でバンブーダンスについて話し合ったことをまとめます。

ゲーム形式で話が進んでいましたが問題点が挙がりました。
・1度に5人というのは5人が一斉にやるのか?
→竹の長さが足りず、一斉に入れるのは2人くらい
→入るタイミングは人それぞれで最初に入った人はしんどい!

・スタッフのバンブーダンススキル
→ゲームとお菓子だけでは遠くから見て子供たちがやりたくなるような魅力があまりない

・音源を流しても周りの音で聞き取りづらい

・マラカス作りとどちらがメインか?
→ゲーム形式にしたとして、魅力のあるものに短時間で仕上げられるのか(お菓子じゃ子供は食いつかない!)


「自分たちがお客さんだったらやりたくなるか」
と聞かれて前回までのゲーム形式だと
正直、うーんってなってしまう人がほとんどでした(>_<)

自分たちが楽しく思えないことをやってもお客さんに楽しんでもらえない!
ということできちんとルールを決めたゲーム形式よりも
「あそこで何かやってるな!?」って思ってもらえるような、客寄せとマラカス作りの盛り上げ役としてバンブーダンスをやろうということになりました。

そのために
★バンブーダンスの竹をかっこよく装飾
★スタッフが変装したりマラカス持ったりしながら元気よく恥をすてて踊る
★興味がありそうな子供がいたら誘って一緒におどったり教えてあげたりする
(ゲームは臨機応変に取り入れる)
★バンブーダンスのやりかたは看板などで説明をかいておく

ということになりました。


だいぶ変更しましたが
時間も迫っているのでそのなかでいかに人を引き寄せられる楽しいことができるかということに重点をおくべきだと思います。

バンブーダンスは頭で考えるよりも実際に踊ってみて話を具体的にしていきましょう。


目標はエキプロのメンバー全員がバンブーダンスマスターになることです!!
そのくらいの気持ちで楽しく準備と本番を進めていきましょうo(^-^)o



 

バンブーダンスについて

 投稿者:とだし  投稿日:2011年 7月30日(土)15時55分32秒
返信・引用
   曲について
レベルを1から3まで設けるということだったが、このレベルは曲の速さを基準にするのがよいと思われる。また、曲は子供たちになじみがあって、あと夏らしいものがよいと思った。そういった曲を以下に上げる。テンポについてはメトロノームなどで確認してください。もちろん、すべて三拍子である。
レベル 曲 テンポ(?=数字)
1 童謡「うみ」 88
童謡「ぞうさん」 88
2 イルカはザンブラコ 120
チム・チム・チェリー 不明
以上は、音源が確実にYouTubeに存在します。著作権についてはなんとも言えませんが…。いろいろ調べたのですが、上の条件に従うとこれがいまのところの限界です。日本人はどうも三拍子が苦手だそうで(?)たしかに三拍子の楽曲はJ-Pop含め少ないです。奥の手はフィリピンの楽曲に手を出すことだと思います。YouTubeにいくつかあるようです。
参考サイト
http://www5.tokushima-ec.ed.jp/contents/kyozai/es/ongaku/004/body.html
http://www.youtube.com/watch?v=8ATAh6uzFvM
追記
下の動画はたまたま見つけたのですが、この方式だと四拍子でも対応できますし、使用できる楽曲が広がります。至急検討お願いします!!
http://www.youtube.com/watch?v=6-Gco3tKQEs

ワークショップの長さと子どもたちの人数
 バンブーダンス体験のワークショップは会場内で1か所だけで行われると仮定します。その上で、割かれるスタッフは竹をもつ人が2人と説明や音楽をかけたりする人1人の計3人を最低人数とします。竹の長さからこのとき、一度に対応できる子供の人数の上限は、5名とします。
 つぎに、一回のワークショップに長さですが、一つの楽曲を1分程度とするならば、説明する時間をふくめて、15分以内が妥当だと思いました。また、ワークショップ終了ごとに5分ほどの休憩をはさんで、1時間に3回できます。つまり1日で9回受け入れることができます。
 一度に受け入れられる人数は5人なので、5×9=45人となります!
 

七夕イベント

 投稿者:村上陽子  投稿日:2011年 7月29日(金)23時05分1秒
返信・引用
  追加

5、6日も作業があるかもです
撮影できる人はこの日にしてください。
むしろ、みんなでお祭りいきましょう!!
わたあめ!たこやき!
 

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