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毎度どうも

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年11月14日(金)00時53分16秒
編集済
  おばんです。>山ボさん
新聞にも載ったらしいですね。
WEBでも、「雪崩事故防止レクチャー」で検索すると、参加した方のブログが
何件か当たりました。
今シーズンは、いつも以上に気を引き締めて、楽しく遊びましょう。

http://ww5.et.tiki.ne.jp/~makin/

 

ファーラムは勉強になりました

 投稿者:山ボ  投稿日:2008年11月13日(木)23時45分1秒
  先日のフォーラムについては人の多さにびっくりしました。
いろいろ貴重な話が聞けまして、また雪崩についても色々
知識やら常識が進化していると思いました。
兵庫さんの話にも感涙しきりでした。

いやどうもご苦労様でした。
 

雪崩事故防止フォーラム

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年11月 9日(日)21時54分36秒
編集済
  参加の皆様、お疲れ様でした。
今回のセミナーは、リフトアクセスを前提にしたエリアにおける
事故防止対策に主眼が置かれ、
その取り組みについての考え方は、大いに参考になりました。
ゲート=鳥居 とか。
何よりも、これまでの地道な努力には頭が下がる思いでした。
また、雪崩発生リスクの主たる評価指標として、
風速を採用している点も、興味深かったです。
過去の気象データを参考に、色々と解析してみたくなりました。

対して、普段お世話になっている八幡平裏岩手エリアでは、
リフトは山へのメジャーなアクセス方法ではないような気がします。
(特に八幡平スキー場閉鎖以来)
雪崩事故防止対策として、ゲートを使うのなら、
少し工夫が必要だと思われました。
また、会場では高橋さん、兵庫さんのご家族にもお会いしました。
高橋さんは、安全な滑走/登高ルートを取ることの必要性を
強調されていました。
最近ルーズになっていたので、気を付けねばと思いました。

さてそろそろ冬ですね。
今日の現場(附馬牛)から見た薬師岳は、
上が白かったです。
今年も今月末〜来月初あたりに、冬山安全祈願祭を企画しますので
よろしくお願いします。

http://ww5.et.tiki.ne.jp/~makin/

 

秋の稜線

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年10月23日(木)23時36分56秒
編集済
  初めて、御神坂から鬼ヶ城経由で網張まで歩きました。
鬼ヶ城からの眺めと高度感は最高でした。
網張のゲレンデを歩いて降りたのも初めてでしたが、
かなり疲れました。まあ、冬の下見と思えば。
網張からは、朝にデポしてた自転車で御神坂口まで下り、車で温泉へ。
欲張りな一日でした。

http://ww5.et.tiki.ne.jp/~makin/

 

どもども

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年10月15日(水)00時28分24秒
編集済
  お久しぶりでした >山ボ さん
8日、よろしくお願いします。
近日中に、職場掲示板にも案内が出る予定です。
ちなみに、↓の方に投稿削除メニューが有りますよ。
自分の投稿のみ、編集/削除できます。
わたしは管理者権限で誰のでもちょせますが。

9月の降雪は、さすがに早いので、
とりあえずここで一度消えるくらいなら、
暖冬の徴候とまでは言えないかな、と思っていました。
ま、降る時ゃ降るでしょう。
にしても、国見は静かで綺麗で良かったです。
今回初めて、男岳南稜と女岳の鞍部を抜けましたが、
荒涼感が漂い、チベットを思わせる(行った事ないけど)とても良い雰囲気でした。

http://ww5.et.tiki.ne.jp/~makin/

 

どうも

 投稿者:山ボ  投稿日:2008年10月14日(火)22時20分1秒
  ご無沙汰しております。
11/8のフォーラムですが、せっかくの機会ということで私も参加させて
いただきたく電話で申し込みをさせていただきましたのでよろしくお願
いします。

秋田駒ですか、私も5年ぶりくらいに国見から9月末に行ったのですが、
季節はずれの雪と雨にやられてしまいましたがなんとか周回してきま
した。今年はやはり暖冬でしょうか・・・?
 

秋の山

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年10月14日(火)07時02分54秒
編集済
  今日は現場を休み、
久しぶりに山へ行ってきました。
6月の早池峰以来。

国見から入り、ムーミン谷〜男岳〜女岳あたりを一回りしてきましたが
紅葉はきれいで、天気も穏やか、さらに人も少なくて最高でした。
山肌の草はすっかり枯れ、雪の準備完了、といった感じ。
秋の山も良いなあ。

http://ww5.et.tiki.ne.jp/~makin/

 

雪崩事故防止レクチャー&フォーラムのお知らせ

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 9月21日(日)08時00分46秒
編集済
  少し先の話ですが、フォーラムのご案内です。
------------------------------------------------------------------------
「雪崩事故に遭わないために」
(北東北エリア雪崩事故防止研究会レクチャー&フォーラム)

1.積雪期八幡平エリアでの救助活動の現状
(八幡平山岳遭難救助隊長  高橋 時夫)
2.雪崩事故防止への取り組み ”ニセコノローカルルール”
(ニセコ雪崩調査研究所 所長 新谷 暁生)
3.[討論会]手軽に入れる雪山エリアの事故防止を考える
リフト・ゴンドラ出の入山、溢れるネット情報、GPS等ハイテク装備、ガイドツアー
便利さの裏に隠された落とし穴

日時:11月8日(土) 15:00〜18:00
会場:県民の森 森林ふれあい学習館「フォレストアイ」
   (八幡平市松尾 八幡平温泉郷 0195-78-2902)
参加費:1,000円 当日会場にて徴収
問い合わせ、申し込み:
 北東北エリア雪崩事故防止研究会事務局  平山 郁子
〒028-7302 八幡平市松尾寄木3-115-1
Tel/Fax 0195-78-2645

参加には事前の申し込みが必要です

講師紹介
新谷暁生(しんやあきお)登山家、シーカヤックガイド
1947年札幌生まれ。酪農学園大学卒業。1988年三浦雄一郎アコンカグア登山隊、1993年関野吉晴グレイト・ジャーニ・ツアーなどでゲンチサポート。
1992年カラコルム・ラカポシ登山隊等で隊長。1996年に冬期ホーン岬をカヤックで世界初漕破。
 現在、夏は知床半島のシーカヤックツアー「知床エクスペディション」でガイド。
冬はニセコ雪崩調査所長として、スキーシーズン中、毎朝「ニセコ雪崩情報」を発信。
雪崩事故防止活動に取り組んでいる。
ニセコモイワ山麓で、ロッジ・ウッドペッカーズを経営。

「ニセコなだれ情報 2007/2008」
http://niseko.nadare.info/

----------------------------------------------------------------------
新谷さんは、ニセコで長年、地道に活動されてきた方です。
直接お会いしたことはないのですが、
出版物やWEBでは、度々、名前を拝見しています。
ひげ松は行く予定。皆様も可能ならぜひ。

http://ww5.et.tiki.ne.jp/~makin/

 

残暑お見舞い申し上げます。

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 8月14日(木)08時23分24秒
  あっついですね。
毎日現場に行ってます。
なぜか昨夜、雪の山の夢を見ました。
夢の中では八海山ということになってましたが、
急峻な雪の壁でした。
谷を挟んだ高台の国道から見てると、
一箇所がにわかに崩れ、その後数箇所で散発した後、
全体が崩落し、雪煙で見えなくなり、
それが晴れると雪がほとんど着いていない、、、妙にリアルな夢でした。
 

雪崩調査の報告

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 6月 5日(木)06時54分1秒
  雪崩の報告が、雪氷防災研のサイトに掲載されています。

http://www.bosai.go.jp/seppyo/kenkyu_naiyou/seppyousaigai/report_20080308_gontanadare.pdf
 

連休後半

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 5月 1日(木)01時01分51秒
  建築の遅れを一気に取り戻すべく、
現場に通う予定なので、
残念ながらツアーには行けません・・・
後半の前半は(?)天気が良さそうですね。
気を付けて、楽しんで来てください。

というわけで、ほぼ毎日現場に居りますので
暇な人、遊びに来てね(はーと)
ちなみに4日は壁上げ、夜は泊まりの予定。
今来れば、素っ通しのシュールな便所が見られます。
 

八幡平

 投稿者:アルテシア  投稿日:2008年 4月29日(火)07時17分53秒
  源太ケ岳の皆様、お疲れ様でした。
お天気もよく、滑降も楽しめたようで何よりです。
ところで、後半の連休はどのような予定ですか?
恒例の八幡平ツアーとか・・・
 

源太ヶ岳 4/26

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 4月28日(月)14時14分30秒
  参加してくれた皆様、どうもお疲れ様でした。
源太東斜面で雪崩?しかも、過去の事故を知ってる二人が?と思いましたが、
現場で斜面を見上げると、やはり危険な場所だったように思えました。
発生場所、走路の推測が当たっているとして、
なぜ二人がそこに入ってしまったか?
山やでもある、Tさんのお父さんと、色々話しましたが
私なりの結論では、気象条件が良かったら、そこには入らなかったんではないかと。

それにしても。
風はあったけど晴れて暖かく、絶好の滑走日和でした。
現場上の斜面はフィルムクラスとのナイスザラメ。
東尾根も、樹林帯も最高でした。
登る途中で遭難した二人と、今回は一緒に滑れた様な気がします。
遺留品も、友人の手で回収できて良かった。

折りしも前日は四十九日。
しばらく二人と滑れないのは寂しいけど、
仏教的にも、ヤマ的にも、一区切り付いたんではないでしょうか。
今頃二人、登り返して、天国のパウダーでも喰ってることでしょう。
お幸せに。
 

土曜日の御案内

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 4月24日(木)22時06分47秒
  山の部
 8時半に松川温泉峡雲荘上の駐車場集合。
 樹海ライン経由で源太を登り/滑る予定。
町の部
 19時〜 月桃

併せてよろしく。
 

雪崩関係講演会のお知らせ

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 4月20日(日)22時18分17秒
  26日13時半から、岩手大学工学部で、

(社)日本雪氷学会東北支部講演会
「最近の雪崩災害を振り返って」

が開かれます。
入場無料、申し込み不要、参加自由で、
源太の話題も出るとのこと。
興味あるかた、ぜひ。

当日は、それこそ源太の予定ですが、
降りて間に合えば行こうかと。
 

栗駒ツアー

 投稿者:アルテシア  投稿日:2008年 4月19日(土)21時17分31秒
  先週はお疲れ様でした。
ツアーの模様は下記アドレスにUPしました。
今回も、なつかしの“テレ通”風です。

GPSについては、私もひげ松さんと同じような感覚かな〜。
私の場合、基本的にアナログで歩き、いざという時に頼ることがあるといった感じです。
それに今回のツアーでは、一番のターニングポイントだった、東栗駒の稜線を乗っ越して
新湯のコル方面へトラバースする地点の判断は、GPSでなく、自分の感覚を信じての判断でした。(GPSでは真っ直ぐを示しているけれど、経験上、このまま進んだら行き過ぎるな、と言う感じ)
そういう意味では、回数を重ねることが重要ですね。
ということで、またツアーいきましょう!

http://www.kit.hi-ho.ne.jp/rui-maru/index.html

 

GPS

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 4月19日(土)08時16分17秒
  どうも、まいど。
GPS、確かに便利で今や必携ですが、
だんだんバカになってくような・・・
地図とコンパスで地形読み、野生の勘で判断するのも大事ですよ〜。
そっちも(を?)磨いてください。

ま、勘に頼って同じ所を4周するのもどうかと思いますが。
(某月某日、残雪&ホワイトアウトの秋田駒付近にてbyひげ)
 

久し振りの投稿です

 投稿者:きくてんこ  投稿日:2008年 4月17日(木)21時06分21秒
  先日の栗駒山ツア、どうも有難うございました。

途中からは完全にホワイトアウト状態でしたか、
皆さまが一緒だったので、とても心強かったです。
特にアルテシア&ひげ松さんのルートファインディングのお陰様で、
無事に下山することが出来ました。感謝、尊敬でございます!!!

景色が見えない状況だと、地図とコンパスでは心もとないですね。
やはりGPSが欲しいな〜と切に感じました。
 

おお。

 投稿者:ひげ松  投稿日:2008年 4月15日(火)21時41分29秒
  アスピーテライン岩手側が開きましたな。
早いこと。
樹海ラインは予定通りの様です。

日曜日はお疲れ様でした >Eastさま
またどっか、行きましょう。

http://www.hachimantai.or.jp/
 

Re:栗駒山

 投稿者:East-A  投稿日:2008年 4月14日(月)09時00分13秒
  お疲れやんした。
バックルちゃんと閉めなかったら、踵が靴擦れおこしてました。
つらかった登り(体力不足)、ガスの中のルートファインディング(おんぶにだっこ)、気持ちいいツリーラン(待ってました!)、いろいろあったけど、やっぱり楽しかったですね。
 

以上は、新着順121番目から140番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
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