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(無題)

 投稿者:奔走師  投稿日:2015年10月25日(日)13時31分17秒
返信・引用
  http://tv.sohu.com/20080422/n256439196.shtml

http://wind.geophys.tohoku.ac.jp/index.php?cmd=read&page=%A5%AB%A5%A6%A5%F3%A5%BF%A1%BC&p=4  
 
 

(無題)

 投稿者:奔走師  投稿日:2015年10月25日(日)11時30分19秒
返信・引用
  弾正忠上総介

http://8326.teacup.com/abiko/bbs/5224
 

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2013年 8月 3日(土)22時25分28秒
返信・引用
  掲示板を荒らし、妄想を膨らませながら、ツイにまことは「電波の向こうに」にやってきた。
まことは、ホストを変える事が出来る。
だから、この男は規制を恐れなかった。
荒らしと考えるには、やりすぎている。
筆者のPCに、筆者以外の者のPCに、不正アクセスをし、ハッキングをしている。
これは、犯罪である。
最初は、疑問だが、スグまこととわかる。
まことは否定した。が、その足跡が出たとき、ふいに、大嘘つきと思った。なぜ、証拠や足跡が出ているのに、否定するのかわからない。
そのくせ、曖昧なことを断言する男である。

将来、まことは刑務所に行く男だと知っているが、いつまで、堕落した生活を送るのか。
 

第三部完

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 2月18日(土)19時03分34秒
返信・引用
  筆者が金川をバカだと見限って5年間、彼と見られる男がいた。筆者に話し掛けて来るのである。一説によると、金川の知りたいことは筆者がよく知っており、そのために話し掛けて来たと言う噂があった。また、本当はこの男は筆者と仲良くしたいと、愛知の人間と見られる者が言った。
どちらにしろ詳細は不明である。電波の向こうに何があるか、詳細を知るのは不可能である。数あるヲタクのうち、金川ほど電波を愛した者はいない。マナーが悪く、異常なほどに負けず嫌いなこの男、かと思えば誰よりも礼儀が正しく熱い一面を持っていた。それは一説にして環境であろう。何とも変わった男である。

                   完
 

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 2月18日(土)19時02分31秒
返信・引用
  筆者は小学6年のとき、市内の連合体育祭のマラソン大会で5位の好成績を残した。まだ12歳の時だから自惚れるなと言う方が無理な話である。それくらい実績と言うのは権威が高く完璧なものだ。いわば、実績と言うのは栄誉を独り占め出来るものでそこには実力と言う自信にもなる。
「いい勝負だった」。本当は筆者は金川にこういうつもりだった。筆者にとって勝負とは天地ほどの公正で純粋なものである。残念ながら金川にはそのようなものがなかった。世の中には「結果がすべて」と見られる傾向が溢れていて、実力は後から着いて来ると考えられている。その思考がが金川の敗因であり、筆者より格段の下の人間である。
 

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 2月18日(土)19時01分7秒
返信・引用
  当初、金川がやってきた限りない自演が10とすれば2、3割が彼と違っていた。その2,3割が誠や楢である。そのためか筆者も慎重に調査した。それにしても、「証拠、証明」と言っていた金川が、書き込みを根拠もなしに筆者と決め付けるのはどういうことであろう。自爆と言っていい。金川が筆者と解釈するなら、筆者も金川と解釈できるのである。  

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 2月13日(月)21時06分29秒
返信・引用
  当初、この「電波の向こうに」は金川を褒め称えるものにしようと思った。が、あまりに褒めるところが少ないのに驚嘆したのである。そしていつしかありのままのこの男の姿を描こうとした。無論、褒めることを前程で書いていくと、褒めとありのままと悪口になってしまった。そこで第三部に分けたのである。
第一部では、褒めて褒めて褒めまくった。褒めのネタが終わると今度はありのままの姿になった。第二部では、不本意ながら悪口になってしまった。そして第三部はあらすじである。この金川と言う男は、筆者がネットをしてきた中で最も印象を与えた独りで、それゆえにその集大成と言える作品であろう。
 

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 2月13日(月)21時06分9秒
返信・引用
  プライドの高い金川は、これをどう思っていただろうか。ほっとしたのかもしれない。この男は天に舞い上がるほどの傲慢な男ではあるが、残念ながら根は臆病であった。筆者に負けたままでは終われない。されど異常とも言えるマイナス思考も持っており、それ以上は戦闘が不能なのである。
同時に、筆者は「自演をしたければしろ」と思うようになる。カウンセラーが必要なほどに鬱なこの男を同情をした。不幸な人と言うのは電波の向こうの世界の人々で、筆者の周囲には金川ほどの幸の薄い男はいなかった。それゆえに筆者は、ヲタク特有の粘着を尊重し、それを卒業するのを願ったのであった。
 

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 2月13日(月)21時05分47秒
返信・引用
  筆者が中学であった頃、叔父が腕相撲をやろうと言った。中学生と大人である。筆者に勝ち目などなく、「ここでやめたら、俺はお前に一生勝っていることになる」叔父は言った。叔父と甥と言うのは妙な関係であってこのようなシャレも笑って済まされる。つまりは「勝ち逃げ」で、老いて行く叔父は筆者から餞別を貰いたかったのである。
そういった意味では金川と筆者も同じであった。金川にはマイナス思考と傲慢が同居している心の闇が支配している。そのためかマイナス思考のときは哀願したような文面が目立ち、傲慢になるとマナーが悪い文面が目立つ。筆者にできることは戦いに終止符を打ってやることであり、それは「勝ち逃げ」と言う餞別を貰うことであった。
 

(無題)

 投稿者:奔放師  投稿日:2012年 2月13日(月)21時05分25秒
返信・引用
  「俺はマイナス思考だから少々傲慢の方がいいんだよ」金川は言った。自らを持て囃し、過大評価していった中、無残にも筆者に敗れた。この男は「マイナス思考」という事を知っており、また、「少々傲慢」との事も金川は知っていた。そのため筆者は「心の闇」に気付きカウンセラーを勧めたのである。  

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