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ラチス

 投稿者:あんどう  投稿日:2009年 7月15日(水)19時48分26秒
返信・引用
  ラチス  
 

素晴らしい!

 投稿者:浅野目 弘  投稿日:2007年 8月27日(月)20時11分21秒
返信・引用
  初めてまして。たまたま訪問しました。安藤さんの自由奔放な作品と、コメントはなかなかにユニークで楽しんでいます。作品を拝見しますと、恐ろしい位の勢いで作陶されておられる様ですが、どうなんでしょうか?また作品の大きさが判らないので、コメントから想像していますが大略のサイズを載せていただければと思います。今後も益々面白いものを期待しています。  

作品銘:歓喜 Delightful

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月23日(木)20時05分39秒
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  少女が踊りながら歓喜の表現をしている。
両手を挙げて足で跳ねて、

小鳥が囀っている姿にも映る。

「冬来たりなば 春遠からじ」
長い冬の間、ずっと春の来るのが待ち遠しい。
 

作品銘:不思議 Mystery

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月23日(木)19時52分56秒
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  不思議な形である。これを見て何を想像するのだろうか?
人間の体、花弁、樹木、滝・・・それとも DNA。
 

作品銘:萌黄亀甲貫入花器

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月23日(木)19時43分12秒
返信・引用
  単純な表面だが よくみると
萌黄亀甲貫入が見える。
重厚なイメージ。
 

作品銘:岩山

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月23日(木)19時37分2秒
返信・引用
  岩山のイメージで作成した。  

花入れ

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月23日(木)19時31分40秒
返信・引用
  花入れ  

作品銘:実在 Reality

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月23日(木)19時21分31秒
返信・引用
  陶芸オブジェと彫刻(木や金属や石)との大きな違いは、
陶芸作品では中空構造に特徴ずけされていること。

中空の中身は空気だけなのだが、しかし その内部からの
空気の膨張力が表現されていなければならない。

はちきれんばかりの、その全体像が重要なことは勿論だが、
そこに描かれた穴、そこから内部の空気がいきよいよく
流れ出してくる。そんなイメージが持てたら、陶芸作品
としての存在感が実ってくる。

陶芸作品とは 実は空気の圧力流れを表現している、としても
いいのではないだろうか。
 

作品銘:圓 Circle

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月18日(土)22時46分51秒
返信・引用
  空海の「圓」 の臨書を手がけた。
空海の書はどれも素晴らしい作風で、なにか近寄りがたい雰囲気がかもし出されている。

書でも陶芸でも 円形の筆跡が特に難しく感じるが、それだけに
書き上げたときの喜びの印象には深いものがある。

それは直線よりも円形を描くときに、一挙にその筆跡に人となりが
もろに顕れるからなのだろうか。
 

作品銘:巻き鉢

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月18日(土)22時30分28秒
返信・引用
  巻き鉢 Rollup basin  

作品銘:蓮

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月18日(土)22時17分43秒
返信・引用
  蓮 Lotus

蓮の中央には小さな 佛身 が見える。

蓮にはいろいろの意味合いがあるので ここではあえて
説明は加えない。

この大鉢に水を注ぐと 中央の佛身が揺れ動く姿は
心が洗われる雰囲気をかもし出す。
 

作品銘:渦

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月18日(土)14時50分46秒
返信・引用
  作品銘:渦 whirlpool

自然界には右巻渦と左巻渦とがある。

北半球では 低気圧も台風も竜巻も すべて左巻渦である。
ごく身近なところでは お風呂の栓を抜いたときにできる小さな渦も
これまた かならず左巻になる。 それは 水が栓に吸い込まれている
短い瞬間にも 地球が回転していることの証明にもなっている。不思議だ!

陶芸の電動ロクロには 右回転(京都方式)と左回転(九州~丹波)とが
あり、私は丹波の陶芸から出発したので 当然、左回転を使っている。
ちなみに 日本以外の世界標準は左回転である。アメリカもドイツも。

この大皿の渦 これも 左巻きで表現している。 半乾燥した大皿の
上に 手泥(柔らかい粘土)の固まりを乗っけて、 それを指で回転しながら
伸ばして渦の表現をしてみた。

渦は時間の流れの表現になる。拡散してゆくのか 収斂してゆくのか?
物理学では 物体や重力は実数であらわし、時間は虚数で表される。
即ち 時間は目には見えない虚数なのだ。 だから芸術の世界でも
時間をテーマにした作品が多くの分野で沢山ある。
 

作品銘:面 Faceguard

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月18日(土)14時09分31秒
返信・引用
  作品銘: Faceguard  面

日本古来の能、狂言、にはそれぞれ独特の面が伝統として現代に生きています。
それらは 神への祈りであったり豊作の喜びであったり喜怒哀楽の表現であったり
します。一種のアニミズムの流れを汲んだ自然崇拝・畏敬の念です。

つい先日 私の孫「正登」の通う滋賀県の剣道の道場を見学したのですが、常日頃の
どちらかというと泣き虫?の正登くんが シャンと背筋を伸ばし、真剣な目つきで
相手(師匠)に竹刀で立ち向かう姿を見て、ああ ここに日本伝統の魂があるのだ
と改めて感心しまた率直に敬服もしたのでした。

そうです 日本古来の能面には魂が宿っているのではないか。

陶芸作品で 「面」をどのように表現したらよいか。能面の具象化であっては
ならないし、陶芸の表現で甘さが出てもいけない。
岡本太郎の世界に一歩でも近づきたい。

この陶芸面を回転してみると、どの角度からでも こちらを見ているように感じる
のが面白い。 目は一つなのに決して違和感はない。 剣道面のように丸みがあるが
鼻っぱし も結構強く出ている。

出来れば 陶芸彫刻の森など、地面に置かれた姿で 鑑賞評価して下さったら
土地や樹木とのマッチングが取れるのかもしれない。
 

作品銘:moebiusの休日

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月15日(水)11時22分49秒
返信・引用
  作品銘:メビウスの休日  Moebius

特に意味はありませんが、このフランスの動画漫画家。日本のアニメとはチョット違った
なんというか 底に流れている文化が違うんでしょうね・・・・
空想未来都市のマット調の曲線を多用した近代建築とそこに住んでいる西欧的人間味。

陶芸作法の中心はロクロ成型で、その殆どは円形の壷や花器でなりたっています。、
ロクロは手捻りに比べてキッチリと立ち上げられますが、しかし どうしても この 円形からは
抜け出られないパラドックスがある。

この作品。一見してケッタイな形で、なにか未来空間を表現しているようでもありま すが、
この形を全て電動ロクロで成型し立ち上げているって? 信じられますか・・・

具体的には
1.円錐形の大鉢を作って 上部の口縁をつまんで 菅笠(すげがさ)状に。
2.ドーナッツ状をロクロでつくって、上記の すげがさのうえに乗せる
3.取っ手部分の右側をつぶして 板状に
まあ だいたい こんなやりかたで成型していますが、これを手捻りだけで作ると
こんなに ピンシャンとした全体像にはならないのです。

そこで Moebiusの休日 と題名をつけました  日本伝統工芸から脱しての休日??
 

お地蔵さん

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2006年11月13日(月)22時12分53秒
返信・引用
  作品銘:お地蔵さん                        Guardian Deity

天を守る虚空菩薩が少ないのに対して、地上を守る地蔵菩薩は
全国各地の街のあちこちに、道路の片隅にも 沢山ある。

六つの悩みの全てを助ける六地蔵の地名が宇治市に存在する。
ここ高槻にも 肩なし地蔵があり、京都河原町丸太町(ダイヤモンド京都)
の北付近には群をなしており、また出町柳の田中付近(京都造形大学前)
にも沢山見られる。 京都には、神社仏閣の数よりもはるかに多くのお地蔵
さんが、毎日毎朝の、地元の人たちの民間信仰の対象となっている。

笠地蔵のイメージで、あえて顔や手は描かなかったが、結果的には
釉薬の窯変で 見事にそれが現れている(ように見える)

菩薩はただひたむきに精進しながら、そして同時に地上の(現世の)人々の
全ての悩みを解決してくれる、ほんとうに身近でありがたい存在と言われる。

このオブジェは偶然の産物なのですが、何かの力、そこには必然があるよう
にも思えてならないのです。
 

作品銘:指折り

 投稿者:安藤倬二  投稿日:2006年11月13日(月)11時23分5秒
返信・引用
  作品銘:指折り Prominent

指折り数えて じっと我が手を見る・・・・・

言わずもがなですが、 陶芸は 指と粘土がおりなす芸術なのですが、
粘土が主体なのか? それとも 我が指が主体なのか?

いやいや、粘土と指が一体となって そこには主体も客体もない!
とも言われています。 それは本当なのか。

なかなか難しい問題であって、おいそれと結論は出ないのですが
私は、「粘土も指もどちらも主体ではない、もちろん客体でもない」と。

粘土と手指と背筋と腰とが一体になったとき、にわかに顕れてくるのが
そう! 顕著(Prominent)になる。それは何んなのか? その人の「人となり」

余談ですが、つい先日、日本海沿岸に「白隠禅師」をわざわざ書見学ツアーに
ついて行った。それは豪雨のなかで。  そこで 面白いことに気がついた
とにかく「書」の詳しいことは知らないし、ここで知ったかぶりをするつもりも無 い。が、

白隠の書は、墨が紙にしみ込んで行く感じ。
空海の書は、墨が紙を膨らましてゆく感じ。 今で言えば 企業経営者の趣風。
また、光明皇后の書は、 墨で紙を切り裂く感じ。いわゆる 筆小刀である。
どなたの書の最高であるかどうかの議論はするべきではないし出来もしない。

陶芸作品でも、最初は「なんやこれ!」であってもしばらく見ていると「お!最高」
としだいに成長してゆく作品と、また反対に没落してゆく作品とが存在する。
ここが 作品鑑賞眼の最大の問題点でありそしてまた最高の興味点なのでは。

陶芸も書も、結局は その[人となり」 を見てもらっていることになる。
それが顕著(Prominent)に顕れる そこに東洋文化の面白さ、怖さが存在する。
 

(無題)

 投稿者:鵜飼生  投稿日:2006年11月12日(日)20時44分10秒
返信・引用
   安藤氏の作品を観ているとその造形性の自由さ、奔放さ、ときに奇抜、ときに重厚とその表情を変える。その作品群に一見何の脈絡も無いように思えるが、その造形の多様性の底流にはダイナミックなひとつの大きな流れを見ることができる。それは人間の可能性であり、希望であり、歓びであり、自然への畏敬の念である。この人類の普遍にまっすぐ、がっぽり突っ込んでおられる。日々新しい「青年陶芸家」の面目躍如ではないか。  

作品銘:鉄赤大波鉢

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月12日(日)19時31分33秒
返信・引用
  作品銘:鉄赤波動大鉢

京都のギャラリーで 真っ赤な漆器を見つけた。素晴らしい作品だった。
帰宅後 これを陶芸で表現できないか? と早速 取り掛かった。

電動ロクロできっちりと仕上げ、口縁部分に充分の粘土量を残し、
少し乾燥したところで、口縁を日本手ぬぐいで掴んで、ロクロをゆっくり
回転(私は左周り)させて、粘土が手ぬぐいに引っ付いて 波状が現れた。
大成功である。

お正月には これに 真黄のみかん を積むと 見事な赤と黄色の
コントラストで お正月の食卓にアクセントをつけるデスプレイとなるのだった。
 

作品銘:うつろい

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月12日(日)19時29分42秒
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  作品銘:うつろい  Passing through the time

つれずれなるままに 時の流れに身をまかせ・・・・
「うつろい」 は人生そのものなのでしょうか。

時間 とないったいなんだろうか?

ふと思い浮かべるのは 時計 それも「壊れた古時計」
なんの気無しに聞く ボン~ボン~の音は気持ちが和むが
その一方では 厳粛冷徹で正確な時の流れを刻んでいる。

Passing Through には 貫通する。通り抜ける の意味合いもある。
そうなんだ いくら抵抗しようと力んでみても 時間は容赦なく
進んで 通り過ぎてゆくのだ。

「春秋」 季節の流れ これも英訳すれば Passing through the time
となるそうだ。

壊れた古時計の重い振り子を 容赦なく貫通して行く「時の流れ」を
真っ白の紐で表現している。
 

作品銘:期待

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月10日(金)22時11分20秒
返信・引用
  作品銘:Prospect 期待

孫の行動様式を眺めていると、
全てに関心があり、自信に満ち満ちていて、しかも知識・経験に貪欲に
取り組んでいる。素晴らしいことだ!

翻って わが身をみれば 年毎に「なんでもええわ、そこそこにしとこ」と
なんとも情けない。 松下幸之助の言に「若さとは希望を持つこと」。

Prospect 期待・希望・・・・芽が出る。

なんにでも興味を持ち、積極的にとにかくやってみる。 社会が大きくなれば
当然のこと、批判や無関心や反対者・脱落者も多くなろう。でも、でも
それを気にしていたら こちらが早く歳を取ってしまいそうだ。

芽が出る! 八ケ岳美術館展で 展示会に来て見ておられた方が
「このオブジェクトをお正月の床の間に飾ったら新年の芽が出るかもね!」
と仰っていたのが耳に残った。

テーマは 孫の芽  でした。 かわいいオブジェなのです
 

作品銘:エネルギー放出

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月10日(金)22時09分24秒
返信・引用
  作品銘:Energyエネルギー放出

これは なんの形をイメージしているのでしょうか?
人間のボデー。 それとも心臓・肝臓・肺・・・・・・

曲稜線がくねくねとすべてを連結して最終的には中央に向かって
吸収され裏側に回っている。 そう!  総合システムなのです。

人間の体力・精神力・知力も 結局は総合システムなのだろうか。

釉薬は 黄土窯変釉薬の一種類で、 掛け厚によって多色を表現できる
鉄系釉薬の素晴らしさで、釉薬色ではごく控えめなのです。

不思議なフオルムで 観る人にしばらくは考えさせる、
オブジェ作品の典型ではないのでしょうか?

「見えるものを通じて見えないものをみせる」
in order to understand the artistic invisible essence of the object.
これが今年の八ケ岳美術館展のメインテーマでありました。
(註)みる=見る・観る・診る・看る・視る・・・・魅せる。
 

作品銘:シルクロード

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月10日(金)22時06分59秒
返信・引用
  作品銘:Silkroadシルクロード

八ケ岳美術館展から 車で10分ほどのところに 平山郁夫シルクロード博物館
があります。 もうかれこれ10回は見学に行っているでしょうか。

長安・敦煌から遠くはヨーロッパのローマ付近までの古代の交易通商路であった
シルクロードは 夜はマイナス、昼の直射日光下の砂漠ではすべてを焼き尽くす高温。

地面から立ち上るエネルギー 砂漠の茶色とトルコブルーの明るい青色。
それらすべてを一個の壷の表面で表現してみたかった!

地面からのエネルギーをすべて飲み込んで天に向かって立ち登る姿は、
壷を 逆転(天地さかさま)して窯入れした結果である。
底面の両端がすこし浮いているのも ロクロ紐作りで上下逆かさまで
成型した。その結果、ラクダの移動の軽快さを見事に表現しているのではなかろうか。

これも今年の秀作の中の1点として自薦している。
 

作品銘:銀河

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月10日(金)22時05分4秒
返信・引用
  作品銘:銀河

ある静かな田舎街、そこにある満天の星空に再び感動した。
何という多くの星たちよ! なんという圧倒的な迫力!
そして何と表現したらいいのだろうか、 この孤独感。

何千億個もあるのだろうか、その星が構成する銀河宇宙を
じっと見ていると、なんだか円錐形の中心に自分がいるような?
普通、それは球形なのだろうが、凝視すればするほど
円錐形に変形して見えてくる。それが不思議なのだ!

宇宙の不連続性、ゆらぎ、偏り、を表現するために
あえて 「萌黄亀甲貫入」釉薬を「黒御影土」に掛けて見た。
亀甲模様が空間の不連続性を表現している。

この壷に水を張る、そしたら 水のゆらぎが 宇宙のゆらぎと
化した。 まことに不思議な 壷 なのでした。
 

作品銘:ハレアカラ火山のイメージ

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月10日(金)22時02分17秒
返信・引用
  今年の 八ケ岳美術館展(2006.11.01-12.25)
は 昨年よりも ずいぶんすっきりした展示会場に仕上がりました。
ご理解・ご高配とそして当日の搬入設置によるところ大です。

さて せっかくの年1回の展示会なので 出展作品の代表的なものを
順次に 解説を交えて 掲載してゆきます。

A1: ハワイ・ハレアカラ火山と黒牛軍団
http://office-soho.com/images/andmthk.jpg
(説明)ハワイ・マウイ島の南西海岸は ハレアカラ火山の溶岩
それもゴツゴツとした赤地肌で とても歩いたり住んだりは出来ない
無人地帯です。その地の果てを見ようと 大型VANで出かけた
(現地人運転)のはよかったのですが、突如、黒牛の大群が突入
してきて道(無舗装)を塞ぎ、しかも大きなボデーで車に体当たり!
そのたびに 車はぐらぐら~。 幸いにも つのではつつかなかったので
傷はつかなかった・・・
そんな無人地帯(牛団地帯)の印象が強く残ったので、帰国後すぐ
この大型花器 の製作にとりかかったのでした。
 

最初のテスト

 投稿者:安藤倬二メール  投稿日:2006年11月10日(金)21時44分39秒
返信・引用
  最初のテスト
2006.11.10
pm21:44
 

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